“ 彼女からその日、意外な話を聞いた。 「日本では、一人前のミュージシャンとして認められるまで、アルバイトで食べていくのは当たり前でしょ。だから途中であきらめる人もいる珍しくない」 それに比べてフランスでは、数十年前からアーティストの社会保障制度があるので、10カ月間で507時間以上のアーティスト活動さえ証明できれば、8カ月分の失業手当がもらえるのだという。僕も初耳だ。”
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フランスのアーティスト向け社会保障が厚いことはよく知られてるが、最近欧州で活動するアーティストは、活動拠点をフランスからドイツに移す人が多いらしい。理由は単純でアーティスト助成がフランスより手厚いからなんだって。スウェーデンのアーティスト向け社会保障・公的助成もかなり凄いのだけど、あれは多分スウェーデン人向けなのかな。国が小さい(人工少ないので市場が小さい)からコンテンツは「輸出するもの」という国策があるからね。というか、こういうことを自分のブログで書けばいいのか。
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